NUTRILITE
トリプルX
「トリプルX」なら、食事と組み合わせることで、理想的な栄養補給がサポートできます
誕生以来、時代に合わせて進化し続けてきた「トリプルX」。日本人の食事摂取基準2005年版(厚生労働省)に基づき、1日に必要なビタミンの200%、ミネラルの100%をほぼ充足することができます。体をつくるビタミン、ミネラルと、健康維持に有用といわれているファイトケミカルスが、健やかな自然の恵みから、バランスよく摂取できるのです。
※ビタミンは、厚生労働省による栄養素等表示基準値の200%以上を満たします。
(ただし、ビタミンDは100%)
※ミネラルは、厚生労働省による栄養素等表示基準値の100%以上を満たします。
(ただし、カルシウムは85.7%、マグネシウムは40%)
ダイジェスト版を動画でご覧いただけます
植物原料の種類が17から21種類に、植物濃縮物の配合量も約200mgアップ
健康維持に有用なフラボノイドやアントシアニンなど、様々なファイトケミカルスを、より多くお届けすることができるようになりました。
12種のビタミンと10種のミネラルを配合。
日本人の食事摂取基準 2005年度版(厚生労働省)に対応し、ビタミンの200%、ミネラル100%をほぼ充足。
最新の日本人の食生活データに基づいて、種類と量を見直しています。
植物濃縮物の活性酸素吸収力が2倍にパワーアップ!
ストレスや紫外線、大気汚染などで体内に過剰発生してしまう活性酸素は、細胞レベルで私たちを傷つける恐ろしい存在。活性酸素を吸収する性質の栄養素は野菜や果物に豊富に含まれていますが、日本人の野菜や果物の摂取量は、1日の目標値550g(野菜350g+果物200g)に遠く及ばないのが現状です。※1
植物原料が増え、植物濃縮物のORAC値が約2倍になった新トリプルXは、野菜や果物の摂取不足による活性酸素吸収物質の不足分を補い、現代人を強力にサポートします。
※1 農林水産省、厚生労働省、「食事バランスガイド」および平成15年国民栄養調査より
活性酸素吸収物質摂取量:ORAC値
●活性酸素吸収物質摂取量 (μ mol Te q /日)
※1 活性酸素吸収物質量は、農林水産省・厚生労働省「食事バランスガイド」に記載の野菜と果物の摂取目標量および平成15年国民健康栄養調査に記載の野菜と果物の摂取量と、J. Agric. Food Chem. 2004, 52, 4026-4037に記載のORAC値とから算出
栄養成分表(1日2 回(各4 粒)摂取の場合)





















































