知りたい
アムウェイのソーシャルメディア
いつも誰かと、つながる喜び。
日本アムウェイは、話題のソーシャルメディア「Facebook、YouTube、Twitter」に公式ページを開設しました。
ディストリビューターなど仲間同士はもちろん、今まで知り合うことのできなかったアムウェイ・ファンとも、リアルタイムのコミュニケーションや情報交換が可能に。いつも、どこかで、誰かと、想いやできごとを共有しながら、新しい絆を広げ、深めることができます。
ぜひご参加ください。
ソーシャルメディアでみんな何しているの?
ソーシャルメディアは、仲間同士がインターネット上で、いつでも気軽にコミュニケーションできる「場」。
たとえば、「今をつぶやく」話題のツイッターには、日本だけで約1750万人が参加しています。
お互いの日常を共有するからこそ生まれる連帯感は、ソーシャルメディア最大のメリット。ビジネスチャンスを、広げるきっかけにもなります。
アムウェイのソーシャルメディアガイドラインについて詳しくはこちら
Facebook -- 実名制だから安心。友達と、どんどんつながる
「いいね!」ボタンをクリックするとアムウェイの情報が届きます。
世界中に5億人以上のユーザーを持つ、世界最大のSNS(ソーシャル・ネットワーク・サービス)。日常のできごとを共有しながら、友達や同僚、ずっと会っていなかった同級生などとも、交流を深めることができます。海外や遠くにいるグループのディストリビューターと情報共有すれば、ビジネスも広がります。
YouTube -- 動画を観たり、投稿したり、共有できる
「チャンネルを登録」で最新の動画アップロード情報が届きます。
企業や個人が投稿した動画を自由に観られる、世界最大の動画共有コミュニティ。もちろん、自分で撮った動画を公開して世界中の人に観てもらうことも可能。アムウェイ製品のプロモーション動画なども、いち早くチェックできます。
Twitter -- 140文字の、あなたの「今」に、みんなが共感
「フォローする」をクリックするとアムウェイの情報が定期的に届きます。
企業も著名人も、垣根を越えて、世界中のあらゆるジャンルの人たちが幅広く参加。今していること、考えていることをツイート(投稿)すると、あなたに共感する様々な人とコミュニケーションできます。アムウェイのミーティング現場から、伝えたい情報をすぐにツイートして知らせることも可能に。
ご注意事項
● アムウェイ倫理綱領・行動規準を守りましょう。
● スポンサー活動などビジネスでの利用は禁止します。個人として情報を発信しましょう。
● 製品機能や薬事法にふれる発言やめましょう。
● 公序良俗に反する発言はやめましょう。
● 風評や揶揄をみかけても、気にせず、あなたらしい情報を発信しましょう。ただし、事実と明らかに異なる場合や、企業のイメージを著しく損なうようなつぶやきをみかけたら、日本アムウェイに報告してください。
● 個人攻撃のようなものを受けたら、反応せず、状況を見守りましょう。度が過ぎる場合は日本アムウェイに相談しましょう。




























































